さがみの日記

さがみ野教会の活動の様子や感じたことを徒然なるままに書き綴っています。

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サマーパレットの様子(1)

いよいよサマーパレットが始まりました! 普段、毎日のようにほうかごの会に来てくれる子どもたちが、夏休みに来てくれています! サマーパレットは、朝9:00から始まって、 夏休みの宿題をし、工作をしたりして、楽しい時間を過ごしています。 写真は、牛乳パックでフォトフレームを作っている様子や、ハチミツを混ぜた割れにくいシャボン玉を飛ばしている様子です! サマーパレットは8月21日まで続きます! まだ申し込みが可能です! ぜひぜひ、お越しください!

サタデーパレット UFOピザ 7月16日(土)

7月16日(土)にサタデーパレットを行いました! 近所に住んでいる20人くらいの小学生たちが参加してくれました! 今回、挑戦したのは「UFOピザ」:) 餃子の皮に、チーズとピーマンとミニトマトを入れて、焼くだけの簡単ピザです!! 子どもたちは大盛り上がり! 自分で作る料理は、なんでもおいしいね(^^♪ 8月はサタデーパレットはお休みですが、 サマーパレット(ほうかごの会:夏休みバージョン)をします! 詳細はこちらです。 次回のサタデーパレットもお楽しみに!

教会のガーデニング④

ひまわりは、ぐんぐん育ちます! 種を蒔いてから約2週間が経ちました(^^) 双葉だったのが、4枚になり、8枚になり。 背丈もだいたい5㎝くらいかな。 でも、こうして種から育ててみると、 やっぱり「ふしぎだなぁ~」と思います。 なんで、種は、自分が「蒔かれた」って気が付いて芽を出すんでしょうか? ダ〇ソーの袋に入っている間は決して芽を出さず、でも、土に蒔かれ、水が与えられたら、ちゃんと芽を出す。 当然のことかもしれませんが、 不思議です! 自分の外側に何があるか、感知する「感覚」が、こんな種にも備わっているのですね。 具体的に生物をしっかり学んだわけじゃないので、種がどういう構造になっているかは、よく知りませんが。 でも、堅い周りの殻になにかセンサーみたいなものが無い限り、 自分が「今、蒔かれたんだ!」なんてことも気づかずに、ずっと種のまま。 なんてこともあったんじゃないかなぁ。 自分に必要なものが、外側にあったとき、 それをしっかり受け取る者でありたいですね。 マルコ福音書 4:30 「神の国を何に比べようか。また、どんな譬で言いあらわそうか。31 それは一粒のからし種のようなものである。地にまかれる時には、地上のどんな種よりも小さいが、32 まかれると、成長してどんな野菜よりも大きくなり、大きな枝を張り、その陰に空の鳥が宿るほどになる」。

教会のガーデニング③

ミニトマトに引き続き・・・・ 先週の土曜日に、ひまわりの種を植えました! 100円ショップ(ダイ〇ー)で購入したひまわりの種を、教会の子どもと一緒に、ポンポンと蒔いてみました。 裏に書いてある説明を読んでみると、 ひまわりは5月に植えるとちょうどよいみたいで、少し遅めの種まきですが、 ちょうど一週間たって見てみると (゜.゜) 芽が出てる出てる! ハムスターを育てたことのある私としては、あの「ひまわりの種」から芽が出てくるのは、なんとなく不思議な感じ。 あぁ、これも確かに種なんだね。 一緒に植えた男の子は、この芽を見て、にこっと微笑みました。 自分が植えた種が、芽を出すのはとってもうれしいよね。 自然を造られた神さまの力は とってもすごいです!

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さがみ野教会はカンバーランド長老教会に属する伝統的なプロテスタントのキリスト教会です。エホバの証人(ものみの塔)、末日聖徒イエス・キリスト教団(モルモン教)、統一原理とは異なります。そのようなキリスト教を名乗る団体のことでお困りの方は、どうぞご相談ください。

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